GW 2010

GW
大型連休になって気づくことが体の疲れである。ここ最近、休日に入っても、あまり疲れを認識していなかったはずだったけれど、GWに入ってみると、体の節々の痛み、こりが気になり始める。また、妙に眠くなる。そのため、GW二日目に、鍼灸とマッサージを近隣の治療院で受けた。おかげさまで、だいぶ軽くなった。睡眠も自由にとっているので、今はいたって健康である。不調までいかないけれど、こういった体のシグナルには、日頃から気をつけておかないといけない。こういった大型連休で気づくということは、厳密な意味での休息がきちんと取れていないのだとわかる。
今回のGWは互いの両親が、引っ越したばかりのこの家へ遊びに来て、一緒に観光もしようよということで、遠出はしていないものの、毎年恒例になりつつあるGW秩父観光のほか、若干のアウトドアを満喫しているところである。
現在は四日目の、日曜日。昨晩に、妻方の母親が帰ったところである。本日、この後からは僕の両親が訪問する。

休み中の出来事の詳細は、妻のブログを参照ください。写真付きでいろんな桜を掲載してくれると思います。今チェックしてみたら、まだみたいですけどね。

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我が家の家族2009総決算とブログ紹介

ずーっと我が家の子ども達について触れていないでダークなネタばかりだったけど、ちゃんと休日は家族サービスもしてるし、それなりに出かけたりもしてるんだぜ。たんに写真のアップが面倒だったからだったという事で。実は、彼女の方のブログで我が家の家族の日々を書いてます。もしよろしかったら、子供達の日常を観ていただければ幸いです。

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もうすぐで12月で年末を迎えようとしています。何とか賞与もいただけるらしくて安心して年を越せそう。来年も学生も続けられるかなと。なんせ、このごろ出費が多いもので。それはそれでまた後ほど。
まあ後は年末に向けて雪崩のように抱えてる仕事を終わらせることですな。

最近の我が家の家族(チワワと盲導犬ラブラドールの楽しい生活風景)

最近の我が家の様子を紹介します。

まずはナポリ

ナポリでしゅ
ナポリでしゅ

ナポリは4ヶ月をすぎました!8月に我が家にきてからだいぶ大きくなったでしょう?すでにアル君より大きくなっているんじゃないかと思っています。9月中旬ごろまではトイレがなかなか決められたところにできないで、だいぶ苦労しましたが、今はうんちの方は100%!そしておしっこの方も9割方、決められた場所のトイレシーツの上に、きちんとできるようになりました!

少し前の出来事になりますが、9月にナポリに2回目のワクチンを注射したときのことです。今回はいつもかかっている獣医さんにワクチンを注射していただきました。ワクチン注射には7種混合とかいろいろとあるそうですけれど、先生の話で、5種混合で十分であろうとのことで、これをお願いしました。注射直後、何となくナポリの体があつくなってるな、と思ったのですが、特に様子に変化はなかったので、そのまま帰宅しました。ところが、帰宅後30分程度過ぎたころ、急に体をすさまじく痒がるようになりました。床中を転げ回って、体を床にこすりつけています。すぐさま抱っこして様子をみますが、嘔吐してしまい、顔がみるみるうちに腫れてきて、チアノーゼ(赤い発疹)が顔やお腹にまで出ていました。びっくりして、すぐに獣医さんへ電話したところ、すぐにみせにきてください、と言われました。そこであわてて病院に再度ナポリをつれて行ったのです。先生にみてもらったところワクチンによるアレルギーショックではないかと言われました。そして、抗ヒスタミン注射をしていただきました。何本も注射をうたれてナポリがほんとに気の毒で仕方がありませんでした。ナポリはぐったりしていました。先生の話では、5種混合ワクチンでショック症状を示したケースは自分の経験では初めてと言われました。だから先生もびっくりしていたみたいですが、僕は内心では、びっくりしていないで早く治してほしいと思っていました。その場で20分程度様子をみて、とりあえず大丈夫そうだから帰宅してみてくださいと言われて帰途につきました。一晩中、苦しそうにしているナポリが心配でなりませんでした。
これは後にわかったことですが、ナポリの症状からアナフィラキシーショックだったようで とても危険な状況だったようです。
明くる日、先生から再度みせてほしいと電話があり、病院に連れて行き、再度抗ヒスタミンを注射していただきました。先生の方は2本注射を用意していたのですけれど、2本目の太いを注射しようとしたとき、ナポリが、もういやだ!ときゃんきゃんと泣いたので、先生にお願いして、抗ヒスタミン注射だけで止めてもらいました。大量の注射を何本もうたれたら、誰だっていやになりますよね。しかもナポリは、まだ赤ちゃん。親として絶対に苦しませるようなことはさせたくありません。その後、先生の話では、5種混合ワクチンでショック症状をみせる犬は10万頭に一人なんだとの説明を受けました。ナポリはその1頭だったのではないかとのことでした。帰宅後、製薬会社からも謝罪の電話をいただきました。今回のワクチンが効いているのか、三,四週間後に血液検査を受けて欲しいとの事でした。そのときの血液検査代は製薬会社で負担するという陳謝を受けました。
このときの治療の仕方について、僕はちょっと先生に対して疑心を持ちました。今でも持っていますが・・・。それは、今回は緊急事態であるにせよ、チワワという世界最小の犬に注射で一気に大量の薬を入れ、しかも、事前に血液検査もしていませんでした。さらに注射は診察室に置かれてあって、きちんと消毒してあるのか?と不安をいだきました。もっとスマートなやり方はなかったのでしょうか?だから、今後は、この獣医さんのところではあまり診察を受けないようにしようと僕は思いました。

ナポリは1週間ほど、ぐったりとしていて1日中、ソファーの下にいる状態でした。まったく遊ぼうとせず、僕やアル君が近づこうとしてもいやがりました。そして、体に入ったいろんな薬物を体外へ出そうとしているのか、おなかがぱんぱんにふくれるくらいに、お水を沢山飲み、大量のおしっこを何度もして、再び水を沢山飲む、を繰り返していました。この間も、僕は本当に心配でした。でも、1週間後、アル君と遊ぶようになり、1週間前のナポリのようにまた走り回るようになってくれて、やっと薬物も体から抜け、すっきりしたんだなと、心から安心しました。一生懸命、体の毒素を抜いてがんばっておしっこしていたんだなと、本当にナポリは偉いなと思いました。よくがんばったなと思いました。

ワクチンによるアレルギーショックについては、たとえば下記のサイトに内容がかかれています。
blog.canpan.info/wanwan/archive/650

何か今回のナポリのことでお役に立てば幸いです。

次は、フィレちゃんとアル君

チワワアル君 ここ暖かいよ
チワワアル君 ここ暖かいよ
フィレちゃんの上のチワワのアル君 おり おねいちゃんだいすき
フィレちゃんの上のチワワのアル君 おり おねいちゃんだいすき♪

最近のアル君は寒くなってきたせいか、ずーっと人の横にくっついています。人がいないときは、このようにフィレちゃんの上で暖をとっているんですよ。3人のなかで一番甘えん坊で一番寒がりなアル君。朝起きても眠いと、ご飯も食べずにぼうっとしているアル君。でも僕が仕事に行く支度をすると一緒に行きたいと僕の足に飛びついてきてくるんです。

フィレちゃん

かわいいフィレちゃん
かわいいフィレちゃん

この写真もフィレちゃん立ち姿

フィレちゃん
フィレちゃん
フィレちゃん
フィレちゃん

僕の会社が今仮社屋のため、階段が高く、だいぶ年をとってきたフィレちゃんには堪えるようです。そのため、最近はもっぱらマンションで留守番しています。11月中に新社屋が完成するので、そしたらまた一緒に通勤しようねと話しているところです。また、ずっとがんばってきたダイエットが成功して、約3キロ減量することができました。これからは食事の量を少し増やしてあげようと思っているところです。留守番も好きらしく、いつもナポリとアル君と3人で楽しそうにしていますよ。

最近の我が家の家族写真特集

我が家の家族写真特集です☆

盲導犬 フィレちゃん
盲導犬 フィレちゃん
チワワ アル君  おり、手術の ばんそこはがしてもらった
チワワ アル君  おり、手術の ばんそこはがしてもらった
チワワ アル君  おりひづめすき
チワワ アル君  おり、ヒズメすき
チワワ ナポリ  耳がたちまちた
チワワ ナポリ  耳がたちまちた
チワワ ナポリでしゅ 耳がまだ たちまちぇん
チワワ ナポリでしゅ 耳がまだ たちまちぇん

チワワのアル君 無事去勢手術終了

盆休みにアル君の去勢手術を行うと書きました。関連エントリーは
前のエントリーを書いた後、アル君を病院につれていき、血液検査の結果、肝機能の数値は安定したとのことで手術の予約を入れることができました。
この肝機能とはALPという数値でした。以前は150以上あったのが今回は50まで下がっており、ほぼ標準域内とのことでした。

手術は盆休み明けの8月18日(月)になりました。つまり昨日でした。盆休み中は獣医は忙しいこともあるし、休みたいということもあったのでしょうか(笑)。

病院へは、私は仕事だったので家人に任せました。その間、特に問題はなかったらしく、まったく電話連絡はありませんでした。

仕事が終わってから、家人と待ち合わせして、アル君を迎えにいきました。どきどきです。

治療費は以前、4万ぐらいと聞いていたのですが、2万5千円ぐらいで収まりました。

出てきたアル君はまだ麻酔が効いているらしくぼーっとしていて、無反応。大丈夫かな・・・心配になりました。
先生から簡単な説明を聞いて、お薬をもらって病院を出ました。
やはり片方の睾丸は皮下にあったそうです。わかりやすい場所にあったので手術は順調だったそうです。

帰りの車中で私が膝の上に抱っこして(いつものように)いました。アル君、安心したらしく、すやすや。「クィーン」と泣いたので何かと思ったら寝言でした。きっと遊んでいる夢でもみているのだろうなあ・・・。

自宅についてからもアル君、とっても静か。いつもならば、うちに帰っておろしてあげると、自分のトイレに行っておしっこをしてから、すぐに走り回るのに、トイレまで行っておしっこをしたあと、その場で立ち往生。それにぼんやりした目つき。とっても寝むそう・・・。まだ麻酔が残っている模様。

・・・水も飲まないしフードも食べないし。

よくみてみると襟巻を着けているからいやなんだろうな、ということがわかり、すぐに襟巻(カラー)を外してあげました。
※このカラーとは、犬も猫も同じですが手術後、治療した患部を噛んだり、むやみに舐めないようにするためのガードです。

カラーを外してあげてから水を与えると、少しずつ飲み始めました。フードも食べ始めました。一安心。

ナポリには、お兄ちゃんの邪魔をしないようにね、と言い聞かせました。お利口さんのナポリ。そのあとは気遣うように、アル君の顔をなめてあげたり、そっと横で見守ってくれたり。

そして、みんなで就寝。

そして今日になってアル君、麻酔はすっきり取れたらしく元気です!!
でもまだ歩けません。一生懸命歩こうとしているのですが、おしりの方をかばって動けない様子。
たぶん、痛いんだろうなあ、と思います。だから臆病で怖がりなアル君のこと、まったく動けないんだろうな、と思いました。
なので、しばらくはアル君が動きたいときには抱っこして移動することにしました。
三日ぐらいで痛みは治まってくると思いますので、それまでの間。

続・ナポリ

前の記事 → www.lowvism.com/wordpress/wp-trackback.php?p=122
今回はリンクだけ。チワワのナポリは生後2ヶ月なのですがちょうどぴったりなベストアンサーを見つけました。
リンクはCM部分の下にあります。スクロールしてください。

↓2ヶ月のチワワのしつけで一番良いと思った記事
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1317837783

↓2ヶ月のチワワのトイレトレーニングできちんとまとまった記事
tiwawa.org/education/weewee/index.html

www.okweb.ne.jp/qa3283288.html

questionbox.jp.msn.com/qa2009265.html?StatusCheck=ON

↓これは場合によるかなと
okwave.jp/qa3891497.html

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1114407491?fr=rcmd_chie_detail

blog.livedoor.com/common_theme-149680.html?p=2

そのほかぐぐってみる

ナポリ

チワワ、ナポリの写真は同カテゴリー内にあります。今回のエントリーでは文字のみですので写真みたい人は「My Family」カテゴリーをクリックしてね。

現在2ヶ月のチワワのナポリ。人間でいうと2才か3才ぐらいなのかなあ、と思っています。

人間でも同じですが、この時期は本人のパーソナリヒを形成するための大事な発達段階にあり、将来、どのような成犬になるかが、この時期から、だいたい1才ぐらいまでに決まると思っています。

なので、今、どんな風にしつけすればいいか、ナポリに適したしつけ方はどうすればいいか、を考えながら、日々楽しく生活しています。ほんと人間の子どもと同じです!

人間の子どもと同じだ、と考えると、ああ今、こんなこと考えているのかな、失敗したときはこういうことだから失敗したんだな、ということがわかってきます。

たとえばトイレ。

まだ我が家にきてから2週間ですから、赤ちゃんだし、トイレがどこなのかわかっていないみたい。みていると、トイレを探しているうちに、我慢できなくなって、やっちゃいました!という時がよくあります。10回トイレをするうちの7回ぐらいは失敗しているでしょうか。まだまだかかりそうですが、うちの子はみんなできるようになっているので大丈夫でしょうけど。

あとは遊ぶとき。

ナポリは、みる物すべてがおもちゃみたいです。よく人の足をかんできます。足の親指なんて、丸くて、大きくて、横に動くものだから、おもしろくてしょうがないんでしょうね。ナポリがうれしくて喜んでいるときには、僕の足に飛びついてきてガブリ。

それでも、噛むのは小さい頃は歯が痒いからというのもあるんですが、ほーっておくと癖になるそうなので、人の指を巻が時には、ナポリ専用のおもちゃを持ってきて、これを噛むんだよ、と教えているところです。

それと、うちにはアル君とフィレンツェがいます。フィレンツェは別格なのでいいんですが。

アル君とナポリ、ほんとに仲がよくて、安心しています。逆に人間の方がとまどってしまうぐらい。

アル君もナポリも同じようにかわいがり、同じように生活させ、同じように遊ばせる・・・そうすると自然に後は犬の間で上下関係を作っていくようです。みていると僕の方が学ばせてもらうことが多いぐらい。

同じようにほめて、同じようにしかる。ナポリばかりかわいがってもアル君がひねくれてしまいますし、アル君のみかわいがってもナポリがひねくれてしまいます。ただアル君はもう1才になったので成犬として分別がついてきているように見えますが、ナポリは上述したように、今が大事!きちんと育ててあげないと、大人になってからが大変なので、若干ナポリに肩入れしてやらないといけません。そうするとアル君は、きちんとみていてくれて、ああ今ナポリのことしつけてくれてるんだ、と言いたげに、静かに横で待っていてくれるんですよね。これが犬社会なんでしょう。

平和です。終戦記念日に書き残す我が家の出来事。

これでいいのだ。

チワワのアル君の去勢手術と盆休み

本日から今週末まで夏期休暇ですわ。
ほんとは明日からのはずだったのですが、会社の都合で全社員、今日から休むようにということです。
いちおう土日を含めると五日間の連休!!とはいっても、こういうときに何をしようか迷ってしまうところが典型的なサラリーマンというかなんというか。
とりあえず、ファミリーサービスとして、我が子も増えたことだし、みんなで遊びたいなと思っています。フィレンツェ(フィレちゃん)、アルザス(アル君)、ナポリ(ナポリン)、家人、みんな一緒で。

とりあえず、今日なんですが、アル君を病院につれて検査を受けにいこうかと思っています。

べつに体調が悪いわけではないんですが・・・。

じつはアル君、片睾丸(たまたまが一個しかなくて、もう一個はお腹の中)なんです。この場合、犬だと高齢期になったころに、お腹の中に入った睾丸が腫瘍を起こして癌になってしまう危険性が、すさまじく高いそうです。ネットで調べました。「去勢手術」で検索するとわんさかヒットしますよ。

アル君の子どもをナポリンとの間に生ませようと思っていましたが、彼の将来を考えて、ちょうど1歳の誕生日を迎えたこの時期が、適当でもありますし、去勢手術をすることを決断しました。

診察を受けたかかりつけの先生の話では、チワワの場合は体が小さいため、特にアル君は小柄であることから、去勢手術できるか?から考えないといけないと言われていました。また、そこの先生はお一人で病院を切り盛りしているため、チワワのような小型犬では、自分一人では手術ができないということで、隣の町にある犬猫の総合病院を紹介していただきました。去勢手術であっても、手術中の犬の体温や脈拍、そして施術を行う複数の作業があり、しかもチワワのような小さい犬だと、さらに気を遣って手術をする必要があるため、複数の獣医が分担して取りかかるのが安全だ、というのがこの先生のお話でした。そこで、複数の獣医が常駐している総合病院を紹介していただいた、というわけです。

そして、7月中旬、総合病院に行って参りました。動物病院にも関わらずCT、リハビリテーション、入院病棟まで設備されているところだったのでびっくりでした。ここまで整備された動物病院は日本でごくわずか数カ所しかないと思うので、だいたい、関東だったら、あそこか、あそこかな、とわかりますよね。

まずは去勢手術の相談。先生から、お腹の中に入っている睾丸が皮下にあれば簡単に手術できて日帰りできるであろうということ、皮下にはなく、奥の方に入っていたら1泊か2泊してもらって手術になる、と説明を受けました。アル君を診察してもらったところ睾丸は皮下にありそうですね、と私にも触らせてくれて、確かに陰部の付け根辺りにそれらしき柔らかくて丸い物体が指先に伝わりました。去勢手術をする前には、血液検査をするので、それで問題がなければ行います、とのことでした。そして、手術の日程を二日後に決めて、その日は帰宅。
手術当日、手術直前までぎりぎりまでアル君を手元においておきました。それから、アル君を預けて、はらはらしながら、病院を出ました。30分後ぐらいでしょうか、携帯に先生から、電話がありました。血液検査で、肝臓の数値が異常に高く、これでは今日は手術できないので延期しましょうと伝えられました。早速、アル君を迎えに行ってみると彼は喜んでくれました。先生は検査の結果を説明してくださいました。2週間分のお薬をいただいて、その後にもう一度、検査をして大丈夫そうであれば去勢手術を行いましょう、となりました。肝臓の数値が高かったのは昨晩アル君に与えたレバの缶詰がよくなかったのでしょうか?と質問しましたが、たとえばジャーキーとかそういうおやつを沢山日頃から与えていると肝臓の数値が高くなるとのことでした。心当たりがあったので、おやつについては、今後、きちんと管理しなければいけないと思いました。

はい、やっと、現在まで戻ってきましたが、というわけで、本日、アル君の去勢手術検査に行こうと思っているわけです。今度はきっと大丈夫だと思っています。

そのほか、残りの休みは、やはりアル君の手術の当日と、そのほかは、積み残した仕事をちょっと在宅でしようと思っているのと、買い物と、自作の開発が滞っているのでそれをやりたいのと、ですかね。

2008年8月 我が家の家族

盲導犬 フィレンツェ
3人で仲良くソファーでくつろいでいます!!フィレンツェの上にナポリが乗っていまして、フィレちゃんの横にはアル君!!

チワワ アルザス
2007年8月11月生まれのチワワの男の子です!!初公開!!あまりチワワっぽくないですが。とってもかわいい我が家の子どもの一人!!もうすぐ1才のお誕生日です☆

チワワ ナポリつぶらな瞳で見上げています
2008年6月1日生まれ。チワワの女の子!!まだ2ヶ月です。横浜方面で有名なブリーダーさんのところで、ほんとはお残し予定だった子をお願いして譲っていただきました!!もうしっかり我が家の家族!!

新しい家族が増えました

新しい家族が増えました!
今日、我が家にきたばかりで、まだ写真も撮れない状況なんですが、とりあえずここに書き留めておこうと思ったので。
とりあえずご飯は食べてくれたんですがトイレをしてくれてなくて緊張してるんだろうなあ、母親や兄弟から離れて寂しいんだろうなあと思いながら、ずっと横に寄り添っています。
6月1日生まれのチワワの赤ちゃんです!!名前はナポリ!!
落ち着いてきたら家族の写真をアップしていきたいと思います。